大人ニキビができないようにする生活!

こっこ 女 30代 主婦 敏感肌

食べ過ぎや飲み過ぎの日々が続いてしまった時や寝不足の日が続いてしまった
時、生理前に甘いものが食べたくなり食べ過ぎてしまったせいで大人ニキビが
出来てしまうことが多々あります!

一度できてしまうと大粒であるためになかなか治らず触ると痛みもある時も
あったりするものです。
いつでも肌荒れを予防することが大切です。

こんな時には大人ニキビができないようにするため、そして早く治すために
食生活と生活リズムを変えるように工夫をします。

化粧水もニキビ用のものに変えて、繰り返さないように注意します。
参考にするのは、ニキビ化粧水ランキングなどです。

食物繊維をたっぷりととれるよう野菜中心の食生活にし、発酵食品も
積極的に取り入れるように暮らします。寝不足にならないようにもして、
ニキビ サプリメントも服用したりします。

こういった気を付ける日々を続けると大体大人ニキビは治っていくのです。

外側から基礎化粧品をニキビ用に変えるようなケアの仕方ももちろんよいので
すが、それ以上に内側からの生活ケアをしてあげる方がかなりの効果が感じら
る気がするのです。早く治すためにはやはり日々の生活がいかに大切なのか
がわかりますね。

清潔に保つようにするのはもちろん大事ではありますが、洗顔のしすぎは
よりニキビを増やしてしまう原因ともなるので朝夜の2回程度にとどめるの
も大事なようです。

刺激を与えないように、そして生活リズムを整えてお肌によいビタミンや
発酵食品を取り入れる生活をしていると大人ニキビはできにくいものです。

ジョギングでニキビを改善

ユウ 男 20代 その他 普通肌から。
ニキビは思春期だけのもの。
そう考えていたんですが、最近になってニキビがたくさん出来るようになりました。
一体何が原因でニキビなんか出たんだろうとビックリしました。
おそらく、最近は仕事のストレスもあり普段からいろいろと考え事が多かったからかなーと思っています。
大人ニキビの原因はストレスが大きいようで、大人ニキビに効果のあるものはとりあえず試してみたいという気持ちでした。
ラ・ミューテというコスメが大人ニキビに対して絶大な人気を誇っていたのでとても気になりました。
特にアゴにニキビができており、鏡を見る度にちょっと残念な気持ちになります。
そこで、少しでもストレスを減らしてニキビを改善しようと思ったのでジョギングを始めてみました。
なぜジョギングなのかというと、走ることでストレスが発散されると思ったからです。
実際に昔ジョギングをしていた頃、走っていてとても気持ちいい気分になっていたのを覚えています。
なので、走ることはストレス解消につながると考えたからです。
そしてそのストレスを解消してあげることで、ニキビが治ると思いました。
まだジョギングを始めて少ししか経っていませんが、ニキビがちょっと消えてきました。
特に朝ジョギングするととても気持ちいいので、かなりストレス発散になります。
しかも走っていると嫌なことを考えなくて済むので、気持ちも前向きになります。
これを続けていくことでニキビは改善されると確信に近くなってきたので、頑張って継続して行こうと思っています。
これからはジョギングも継続しつつ、ニキビ石鹸なども積極的に試して、自分の肌で実験したいと思います。
これから先の人たちが、私の体験談を参考にしていただける日がくるのが現在の目標です。

こどもは早寝早起きで

小学2年の息子は夜なかなか寝付きません。
赤ちゃんの時からそうで、晩御飯が終わった後ますますパワーアップするので、近くの公園に連れていって、暗いなか1時間近く遊ばせて疲れさせるようにしたり、よく言われるように、車に乗せ夜のドライブに出かけたりしていました。
小学校に通いはじめて、初めのうちは緊張して疲れたのか9時には寝るようになり、ホッと胸を撫で下ろしたのも束の間、すぐにまた10時半過ぎまで寝付かないようになっています。
それでも朝は6時半に起きていますし、授業中居眠りもしていないようなので、いいのかな~とも思いましたが、とりあえず、9時半には布団に入るようにしていました。
まだ添い寝も必要で、川の字に布団を敷いて寝ているのですが、寝付けず、バタバタと寝返りをうって、のたうちまわっているようです。
家事と仕事と育児で疲れきっている母の私の方が先に寝入ってしまうことの方が多く、息子が
「どうしてお母さんはそんなすぐ寝れるの?」と聞いてきました。本人も眠りたいのに眠れなくて、ちょっと困っていたようです。
なので少し工夫して対策をすることにしました。
朝あと15分早く起きて、ベランダで朝の光を浴びながら体操と最近始めた野球に役立つよう、バットで素振りをすることにしました
まだ始めたばかりなので効果ははっきり出てませんが、三日坊主にならないように続けたいと思っています。

英国王のスピーチ

“時は、ラジオ放送の始まった時代。
王様と言えば、国民の前に正装して騎馬の姿を見せていればいい時代は終わり、
ラジオを通じて英国のみならず、各地に散らばる英連邦諸国、植民地などにも向けてメッセージを発しなくてはならない立場。
さまざまな言語療法士の治療を受けるが効果があがらない。
藁にもすがる思いでオーストラリア生まれの療法士ライオネル・ローグ(ジェフリー・ラッシュ)の扉を叩く。
言ってみれば、吃音症の王様が、セラピストのおかげで吃音を克服する、というだけのお話でありながら、脚本のうまさと俳優たちの確かな演技力で、見応えのある映画になっています。
相手が王位継承者の王子であろうと対等の立場でないと直せないと、ヨーク公を「バーティ」と愛称で呼び、自らの信じる手法を貫くオーストラリア人のライオネル。
王族としてのプライド、しかし、「吃音」であることからくる王位継承者としての自信のなさの間で揺れるヨーク公。
ライオネルに対する疑心暗鬼の出会いから、しだいに心を開き、信頼関係を築くまでのやりとりは、イギリス流のウィットに富むと同時に、階級意識への皮肉もたっぷり効いていて。
ヨーク公の兄王とシンプソン夫人の恋愛は有名ですが、この映画では、この二人の関係を「困ったものだ」とする当時の王室周辺の空気がよく描かれています。 ”

映画「坡州」を見た

“「ミステリー+愛憎」みたいな話かと思ったら、だいぶ違いました。
ストーリーもミステリー仕立てといえないこともないけど、語り口そのものが謎めいているのです。
ウンモとジュンシクの間に最初からストレートな恋愛関係が示唆されていたわけではなく、愛憎と葛藤が常につきまとっていた。
ラストも決して一つの結末を示すものではなく、すかっとした解決はない。
ミエとウンモがバイクで走り去る姿はある種の爽快感を与えはするけれど、苦みを伴ったもの。霧に包まれた坡州を舞台に選んだのも象徴的。
見終わった直後、あれは・・・こういうことだったのかな・・・と、ずっと謎解きを引きずりましたもの。だから、より深く背景を知りたくてパンフも買ったんだけど。
見る人によってとらえ方がすごく違うんでしょうねえ。
「何が何だかわからない!!」という映画は困りますけど、ある程度、わかりやすさを犠牲にして、見る人に考えさせようとする演出は好きです。
隠された意味を確かめたくて、もう一度見たくなってしまうような。
「ミスにんじん」に出ていたソ・ウが、10代の中学生から20代の現在までをみごとに演じていました。目ヂカラがありますよね。イ・ソンギュンは、映画やドラマで人気の俳優らしいけど、私は初めて見ました。 ”

育毛で元気になる髪の毛

育毛で髪が、元気になるということはあるのでしょうか?

私の場合は、育毛剤を使い、頭のケアをしていましたが、あんまり効果が無かったような気がします。

髪の毛をしっかりと洗髪して、洗剤を洗い流し、育毛剤をしっかり塗って、いつ元気な髪の毛になるんのだろうか、と楽しみにしていましたが、最近はもう諦めました。

育毛速度よりも、髪の毛の生え際の後退速度の方が、早まっているように感じたので、仕方がありませんでした。

芸能人の方が宣伝していたり、CMで髪の毛がフサフサになっていたりするのは、一般人とは違う薬品を使っているからでは?と思ってしまいます。

良い薬を使うから効果があって、一般にはそれほど良いものは出回っていないのではないか?と疑ってしまいます。

自分に、育毛剤の効果がないことに不信感が募っていますが、本当に疑わしいなと感じます。

元気な髪の毛を維持することを第一に考えて、あるものを大事にすることを、心がけしましょう。

一度、抜けてしまった髪の毛を再生させることは案外難しいことなんだな、と思いました。

まだ若くて、髪の毛に不安がないと思っているかたこそ、大事にその髪の毛を、維持することに専念することが良いと思います。

髪の毛は、抜けるまでにケアしましょう。